各SNSからのユーザーの流入数を丸裸にします

流入数

SNSからホームページに訪れるユーザーを検知し、データとして記録します。上図のように流入元のSNS毎に流入数を把握する事が出来ます。

1日、1週間、1ヶ月、3か月、6ヶ月、1年と時間の経過で流入数を見る事ができるため、SNS施策を行った結果を分析する事が出来ます。

 

ちなみに上図は弊社、株式会社ガーディアンのコーポレートサイトのSNS流入のデータになります。公式Facebookを毎日更新しているため、圧倒的にFacebookからの流入を獲得しています。

 

見込みのお客様やパートナー企業様とFacebookで繋がる事で、切れそうで切れないゆるい関係を構築でき、ニーズが健在化した時に問合せが来る。そんなSNS戦略もホームページと連携させる事で可能となります。

 

OWLet Analyzerを活用する事でSNS戦略の結果を確認する事が可能となります。

ページ単位でSNSからの流入数を確認できます

URLごとの数

春の値引きキャンペーンページを作ったので、SNSでも拡散しよう!

 

上記のような事はよくあるパターンですね。

ではそのページへのSNSからの流入数はどうなっているのかが気になります。

 

結局は何件問合せがあったか、購入があったかなどが重要となりますが、SNSには有料広告もあるため、SNSがどの程度貢献したかは把握しておく必要があります。

 

例えば、上図の赤枠で囲われているページは、

この記事の作成者有本が過去作成し、OWLet公式Facebookで拡散したページになります。

有本投稿

実際にFacebookで投稿した記事は上記になります。Facebookでのリーチは478人になっていますね。OWLet Analyzerによると、ホームページへの流入数は26人なので、Facebookの投稿を見た人の約5%がホームページまで訪れてくれた事になります。

 

このようにSNSとホームページを掛け合わせて状況を把握していく事でどこを次は改善すればいいかが明確になってきます。

各SNSでの投稿に対する反響が分かる

グラフ1

各SNSでの投稿等によって生じる、リーチ数や反響(いいね、お気に入り、シェア等)を計測し、グラフ化しております。SNSでどの程度成果を残せているのかが、パッと分かりようになっています。
投稿記録と数値遷移を掛け合わせる事で、どの投稿が反響が良かったかが分かり、次なる策の糧にする事が出来ます。

まとめ

ホームページの世話を怠らないようにするのと同様に、SNSも今後世話をきちんと行っていくと、きっと恩恵を与えてくれる良質なプラットフォームとなり得ます。

SNSもホームページも現状を解析する事で、正しいweb施策を行えるようにOWLet Analyzerをご利用いただければ幸いです。

OWLetAnalyzerの料金や詳細のサービス内容は以下よりお問い合わせ下さい。OWLetアドバイザーがご説明させて頂きます。

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有本
有本 直樹/OWLet事業部

ガーディアンで、ホームページ・webサービスの企画・設計、制作のディレクション、webマーケティングコンサルなどを行っております。最近はOWLetを日本で広めるために、「OWLetアドバイザー」として各地を飛び回っております!OWLetを通じてのパートナー企業様を増やし、相互にとってメリットが出るビジネス提携を提案しております。