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<div data-w-width="{=@width:limit=}">
</div>
この記述を入れると、ウィジェット設置時に
「コンテンツ幅を選んでの設置」をする選択肢が出るようになります。
全レイアウト共通CSS等で、下記記述を入れてみてください。
/*ウィンドウ幅での設置*/
[data-w-width] {
max-width: 100%;
}
/*コンテンツ幅での設置*/
[data-w-width="1"] {
width: 1200px;
margin: 0 auto;
}
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各ページのSEO設定と連動する記述です。
ヘッダー内に埋め込みます。
OWLetに関わるご質問にお答えするなんでもFAQのページと記述します。
カッコが違う理由として…
これは入力項目等の「変数」とはデータの引き出し場所が異なるため。
※OWLetでは、h1設置を推奨しています
◆記述例
<h1>OWLetに関わるご質問にお答えするなんでもFAQのページ</h1>
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複数条件の場合
{hoge:if(strlen(@hoge || @hoge2))}
<p>条件1 hogeかhoge2あり</p>
{/hoge:if}
{hoge:if(strlen(@hoge && @hoge2))}
<p>条件2 hogeもhoge2も両方あり</p>
{/hoge:if}
{hoge:if(!strlen(@hoge || @hoge2))}
<p>条件3 hogeもhoge2も両方なし</p>
{/hoge:if}
{hoge:if(!strlen(@hoge && @hoge2))}
<p>条件4 hogeかhoge2がない</p>
{/hoge:if}
識別子は半角英数字で設定。パーツ内でかぶらないようにする。
ifの中の変数は'..'に変更しなくてよい。
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下記記述で「その他あり」が表示されます。
{=parse_checkbox(@fuku,',',@fuku_etc)=}
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下記記述で「その他あり」が表示されます。
{=sel_text(@tan,@tan_etc)=}
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altのファイル名出力はウィジェットのみ動作します。
alt="{=(strlen(@hoge_alt)?htmlspecialchars(@hoge_alt):preg_replace('/(.*)\..*$/','$1',@hoge))=}"
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画像を別タブで開き、URLの後ろにある画像リサイズの記述を削除し、再度表示させてください。
その後、表示された画像の上で右クリックで保存可能です。
例)
https://owlet.guide/_img/ja/cms/12/image_roll_off/100_100_1_000000/
↓ 100_100_1_000000/ を削除
https://owlet.guide/_img/ja/cms/12/image_roll_off/
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OWLet独自要素の「::self」を使う事で自要素の参照が可能です。
開始タグに設定したid、classを活用や
疑似要素指定をしたい場合は、下記の記述になります。
::self.hoge {
○○○
}
::self:before {
●●●
}
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- ウィジェット
開始記述と閉じの記述で囲んで表現することが可能です。
<!--画像の入稿がある時-->
{img:if(strlen(@image1))}
<img class="img1" src="/_img/{=current_lang()=}/{=@article123:datastore=}/{=@article123:id=}/image1/__/" alt="{=(strlen(@article123:image1_alt)?htmlspecialchars(@article123:image1_alt):preg_replace('/(.*)\..*$/','$1',@article123:image1))=}" />
{/img:if}
<!--画像の入稿が無い時 !が付きます-->
{bunki2:if(!strlen(@image1))}
<img src="/assets/img/logo.png" alt="noimage">
{/bunki2:if}
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- アーティクルファイルアップロード
同じウィジェットで異なる画像を設定・設置する場合ですが、
「共通CSS」ではなく、
「設置先毎CSS」にCSSを記述いただくことで可能となっております。
下記記述を参考に、
「設置先毎CSS」に記述してください。
background:url(/_img/{=current_lang()=}/{=@parts:datastore=}/{=@parts:id=}/background/___/session/{=@parts:session_sequence_id=}) no-repeat center center / cover;
「設置先毎CSS」は、ページ内に設置した回数分出力がされるため、
入力項目からCSSへ反映をする場合には「共通CSS」に書いていただければ
画像や背景色等を変更可能です。
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- ウィジェット
同じウィジェットで異なる画像を設定・設置する場合ですが、
「共通CSS」ではなく、
「設置先毎CSS」にCSSを記述いただくことで可能となっております。
下記記述を参考に、
「設置先毎CSS」に記述してください。
background:url(/_img/{=current_lang()=}/{=@parts:datastore=}/{=@parts:id=}/background/___/session/{=@parts:session_sequence_id=}) no-repeat center center / cover;
「設置先毎CSS」は、ページ内に設置した回数分出力がされるため、
入力項目からCSSへ反映をする場合には「共通CSS」に書いていただければ
画像や背景色等を変更可能です。
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- ウィジェット
当該箇所のリッチテキストの出力記述が
下記になっておりませんでしょうか。
{=htmlspecialchars(@text)=}
上記ですと、入稿いただいた内容を
HTMLエンティティに変換する記述となっており、
リッチテキストのように標準で<p>タグ等が入る入力タイプでは
思った通りの表示になりません。
(複数行テキスト、一行テキストでの記述となります。)
リッチテキストでは、下記記述にしていただくことで、
エディタ内「ソース」表示でのHTMLタグの使用が可能です。
{=@text=}
また、HTMLタグをがっつり使うタイミングでは、
「複数行テキスト」の項目にして、自動生成コードの
{=htmlspecialchars(@●●●)=} を⇒ {=@●●●=}
にしていただくことでその他のタグ等もご使用いただけます。
(マップや動画の埋め込み時に使用している内容です!)
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- リッチテキストエディタ
当該箇所のリッチテキストの出力記述が
下記になっておりませんでしょうか。
{=htmlspecialchars(@text)=}
上記ですと、入稿いただいた内容を
HTMLエンティティに変換する記述となっており、
リッチテキストのように標準で<p>タグ等が入る入力タイプでは
思った通りの表示になりません。
(複数行テキスト、一行テキストでの記述となります。)
リッチテキストでは、下記記述にしていただくことで、
エディタ内「ソース」表示でのHTMLタグの使用が可能です。
{=@text=}
また、HTMLタグをがっつり使うタイミングでは、
「複数行テキスト」の項目にして、自動生成コードの
{=htmlspecialchars(@●●●)=} を⇒ {=@●●●=}
にしていただくことでその他のタグ等もご使用いただけます。
(マップや動画の埋め込み時に使用している内容です!)
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- リッチテキストエディタ
記事出力内に以下の記述を入れて頂くことで実装可能です。(HTML、CSSは適宜変更お願いします)
{d:datastore(
'datastore'=>'setting'
,'id'=>(int)@directory
)}{d:foreach(@d:recordset)}
<span class="-w-ctgr">
<a href="{=htmlspecialchars(@d:url)=}">{=htmlspecialchars(@d:name)=}</a>
</span>
{/d:foreach}{/d:datastore}
記事出力内に以下の記述を入れて頂くことで実装可能です。(HTML、CSSは適宜変更お願いします)
{d:datastore(
'datastore'=>'setting'
,'id'=>(int)@directory
)}{d:foreach(@d:recordset)}
<span class="-w-ctgr">
<a href="{=htmlspecialchars(@d:url)=}">{=htmlspecialchars(@d:name)=}</a>
</span>
{/d:foreach}{/d:datastore}
「fieldset_query」と「foreach」の間に
{識別子:if(count(@recordset))}
{/識別子:if}
の記述を入れることで、その内部はフィールドセットの入力が
1つ以上あった場合のみ出力されます。
{fs123:fieldset_query(
@article:id,@article:datastore,'hoge'
)}
{fs123:if(count(@recordset))}
【この部分に<section>タグ等】
{fs123:foreach(@fs123:recordset)}
~~フィールドセット内部~~
{/fs123:foreach}
【この部分に</section>タグ等】
{/fs123:if}{/fs123:fieldset_query}
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- フィールドセット
下記が使用禁止となっております。
使用すると表示崩れや、予期せぬ不具合が発生する可能性がございます。
id , key , class , code , type , public_begin_datetime , public_end_datetime , last_update , display , session_sequence_id , session , session_key , session_id , parent
文字数制限せずにタグを省き文字のみ出力する場合は
下記記述を使用して頂ければと思います。
{=strip_tags(@コード)=}
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- アーティクルウィジェットリッチテキストエディタ
リッチテキストでの文字数制限の記述は下記のようになります。
途中のリンクタグや画像タグを省き表示されます。
60バイト以上の文字を...
と省略する場合
{=ret(richtext_strimwidth(@コード名,0,60,'...'))=}
ちなみに、文字数制限せずにタグを省き文字のみ出力する場合は
下記記述を使用して頂ければと思います。
{=strip_tags(@text)=}
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- リッチテキストエディタ
方法としては、2種類ございます。
あくまで「このページコンテンツを再現する」で良い場合には、
ウィジェット内に同HTML、CSSを入れ込んでいただくことで再現可能かと存じます。
その場合は、ご希望のレイアウト内にコンテンツ表示ができます。
HTML、CSSファイルのアップロード、の場合は、ページ編集モード内「ファイル」メニューより、
「ファイルアップロード」ボタンを押して必要ファイルのアップロードが可能です。
「ディレクトリ」の作成をして階層を分けてアップすることも可能です。
https://ドメイン/アップしたファイル名.html
でページ表示がされるようになりますが、OWLet上でのページ編集は不可(ファイル再アップで更新可能)となります。
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- ファイルアップロード