OWLetの誕生秘話

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日本の古都・京都で生まれたフクロウ(OWL)の仔、アウレット。英語の「OWLet」は、フクロウの仔を意味します。
株式会社ガーディアンが誇るコア技術「OWL」は、Optimal Web Languageの略称で、『最適なるWEB言語』という意味であり、このOWLからWEB制作に最適なツールとしてOWLetは生まれました。
  • owlet logo story
  • 擬人化キャラ
  • owlet_名前の由来

OWLet LOGO STORY

日本の古都・京都で生まれたフクロウの仔

OWLetロゴ

日本の古都・京都で生まれたフクロウの仔、アウレット。羽、目、口、足と、日本の伝統色で彩られた体には、世界へ羽ばたく溢れ出すほどの力が秘められています。

神秘的な漆黒な体から、高貴な禁色である『韓紅(からくれない)』の光を体の奥と羽先へと放っています。

オッドアイを持つアウレット。勝ち運に恵まれるという縁起の良い『勝色』を持ち、右目は王者の風格を醸し出す『京紫』、左目は至上の神聖さを持つ『瑠璃色』の光を放っています。

額の月形の『琥珀色』をした模様は底知れぬ神秘さを秘めた生まれつきのもの。

和の伝統色に彩られたアウレットは、日本の誇りとして、将来きっと世界中を飛び回り、
力強く活躍してくれるのだょ!☆

OWLet 擬人化キャラ “OWLety(アウレッティ)”

OWLety(アウレッティ)

プロフィール
年齢 不詳(少女)
誕生日 1月11日
出生 やんごとなき家柄
出身地 日本の古都・京都
身長 165cm
使用言語 京都弁
出没地 バーチャル空間
owlety

※画像クリックで拡大

顔構成

顔構成

秘めるパワーが内側から外に向かっていることを、神秘的な漆黒の髪が、毛先に向かうほど衣と同じ、高貴な禁色である『韓紅(からくれない)』となること、光を放つようなオーラ感で表現しています。右目の色は、王者の風格を醸し出す『京紫』、左目は至上の神聖さを持つ『瑠璃色』の光を放ちます。

神器

神器

無限の可能性を秘めた“OWL”を放つことができる神器。4つの輪は、“四人組”を表しています。
ガーディアン創業カルテット(通称:四人組)
プリンス:繊細で緻密な技能を誇る
プロフェッサー:天才!荒々しく豪快で神速の技能を持つ
バッファローマン:天然キャラに圧倒的パワー技能を併せ持つ
フリーザ:あらゆる意味で最強。全てを見通す千里眼を持つカリスマ。

千年の古都・京都への敬意とこだわり

sample

OWLetの擬人化キャラ「OWLety(アウレッティ)」は、京都生まれ。

1200年の歴史と、美しい四季折々の風景に囲まれ、美しくたくましく成長します。

 

・・・と、これはアウレッティというOWLetの化身である女の子の設定ですが(笑、

何を隠そう、「OWLet」と日本の古都・京都には、切っても切れない縁があります。


実はOWLetを展開する(株)ガーディアンは、コアメンバーが皆、関西・京都の出身です。

だから弊社のラボである「京都開発研究所」も、京都市下京区にオフィスがあります。

私たちは京都を「魂のふるさと」のように想っており、京都に敬意の念とこだわりを持っています。

ゆったりとした時間の流れ。
比叡の山並みや鴨川の流れ。

ふとしたところでも絵になる、風情ある街・京都に生まれ育ったことで、美しいという感覚やおもてなしの心を多少なりと、学ぶことが出来たのかもしれません。

 

OWLetは、ゆうに千年を越える歴史を街全体が醸し出す土壌の中で、
古いもの(歴史・伝統)と新しいもの(革新的テクノロジー)の共存の象徴であるかのように生み出されました。

「次世代WEBビジネスの世界標準プラットフォーム」を目指し、
純国産の誇りを胸に抱きながら、OWLetは広い世界へ大きく羽ばたいていきます!

「OWLet」名前の由来とロゴにまつわる話

久保一也

名前の由来

『Optimal Web Language』 → 《最適なるウェブ言語》

【名称】 OWLet(アウレット) → 《フクロウ》
  ・森の賢者
  ・森の忍者
  ・人目に触れないが知名度は抜群
  ・猛禽類なので闘うと強い

《wikiより》
ギリシャ神話において、フクロウは女神アテーナーの象徴であるとされる。知恵の女神アテーナーの象徴であることから転じて知恵の象徴とされることも多い。

ロゴにまつわる話

OWLetには、以前はGenesysというコードネームが与えられていました。 
 
Genesis(創世記)をもじった名前ですね。 
 
動的Webサイトを生成するためのシステムという設計思想から、「Generate system」とし、さらにWebの新しい時代を創るという壮大かつ崇高な意味を込めて命名したものです。 
そして、ブランドロゴが必要だよねって事で、京都開発研究所で考えた原案がこちら。・・・て、絵心無さすぎでしょコレ(笑

旧タイプロゴ

でも、この時点で何故か既にフクロウなんですよね。sysの部分が何となく動物に見えなくもないな、て事でこうなりました(マスコットキャラ的なのを目指したつもり)
 
そして、このあと驚きの展開が。
 
この原案をもとにガーディアンNo1デザイナーのQちゃんにロゴの作成を依頼したら・・・

プロトタイプ

スゲー(゜ロ゜;ノ)ノ
 
まさか、あのヒョロヒョロの絵がこんな立派なイラストになるなんてΣ(゜Д゜)
まさに劇的ビフォーアフター。奇跡体験アンビリバボー。 
 
そして、(大人の事情や、思いきったリファクタリング等の要因により)「名前変えよう」「え、名前変えるんすか?w」となった訳なのですが、フクロウって英語だとOwlだし、Genesysってプログラミング言語みたいなもんだし、OWLに頭文字当てる感じで「なんたらLanguage」にしようってことになって、だったら「○○Web Language」だよねって事で最終的に「Optimal Web Language(最適なWeb言語)」という、まさにこのシステムにピッタリな名前になったのでした。 
 
この経緯を振り返ると、なんだか妙に運命的なものを感じませんか?(Genesysとフクロウって全然関係なくないですか?)
まるで、夜の森からWebの世界に羽ばたく事を既に予見していたかのようです。 
 
そして、サービス名として、語呂とか意味合いとか考えた末に、OWLによって作られるサービス群及びそのライセンス提供サービスに「OWL for enterprise licence」「OWLet(フクロウの子)」という名を冠する事になったのでした。 
 
新しいロゴはお馴染みのこちら。

OWLEtロゴ

小さい(無駄が無く軽量)ながらも、力強さ(高性能)があり、尚且つ親しみやすく(簡単便利)、そしてこれから成長(ホームページを育てる)して羽ばたいていく、というOWLetというサービスの持つ魅力や方向性をうまく表現出来ているではないですか。 
 
で、「OWLet」でGoogle検索すると、公式サイトの検索順位が一位になってなくてちょっと悔しい思いをするのですが、同時に可愛らしい子フクロウの画像がいっぱい出てきて癒されるという、なんだかよくわからない心境になるのでした(・∀・)

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